麻生祐未さんインタビュー 生き方も、美しさも「ひたむきに続けることに答えがありました。」

生き方や美へのこだわりが、見た目年齢に現れ始める50代。
そんなエイジングケア*1世代でもある麻生祐未さんに、女優として
続けていることをうかがいました。

自分に相応しいものを
見つけて続けてきました。

「私自身、怠け者なので(笑)、実は美しくいるためにあれこれと行動に移すのは苦手なんです。でも、スキンケアにしても運動にしても、一度始めて、自分に合っていると感じたことはわりと長く続けていますね」。そう話す麻生さんの肌は白くつやがあり、若い頃と変わらぬ美しさを維持しています。その秘訣は、信じたことをひたむきに続けてきたことにあるようです。
「スキンケアは、本当に普通のことしかしていないんですよ。メイクをそっと落としてしっかり保湿するだけ。保湿をすれば、肌の質感がよくなってシミやシワが目立たなくなると聞いてからは、保湿にはこだわるようになりました」そして麻生さんが“綾花“と出会ったのは2年前。
「保湿にこだわっていて、肌にすっとなじんで使いごこちが気持ちいい。みずみずしいテクスチャーは、重めの感触が苦手な私にぴったりです。特に、感触違いで3タイプある化粧水は肌の状態や使いごこち、季節の変化に合わせて使い分けができるので、とても気に入っています」

麻生さんがひたむきに続けていること…… 若い頃と変わらぬ美しさを維持し、女優として活躍し続ける麻生さん。そんな彼女が、ひたむきに続けてきた仕事に対する姿勢、美しさの秘訣とは?

麻生祐未 時代劇から現代劇、コミカルな役から悪女役まで幅広い役を演じる、日本を代表する実力派女優。 ドラマ・映画・CMなどで活躍。 プライベートでは、中学生の息子を持つ一児の母。

やさしく洗って保湿をする

「現場によっては1日に何度もメイクをオフすることもあるので、肌に負担のかからない洗顔と保湿を心掛けています。20代の頃はお仕事で肌を真っ黒に焼いていたこともあるのですが、これは、その頃からずっと続けています」

運動をして新陳代謝を上げる

「加圧トレーニングとジョギングは、年齢を感じはじめた40代の頃から続けています。運動をすると、新陳代謝が上がって顔色がよくなるんです」

自分で自分に課題を出す

「新しい役をいただいたら、今まで演じた役と似てない役を演じられるよう、何かひとつでも新しいことに挑戦するようにしています。それでも、どこか私の地も出ているんですけどね(笑)」

26年間女性たちに寄り添い続ける綾花

ちふれ化粧品の英知を結集し、誕生したエイジングケア*1ブランド。肌本来の美しさを引き出す5つの共通ケア成分*2を配合し、百貨店ブランドでありながらもリーズナブルな価格を実現。

綾花 バイタル アップ シリーズ ローション 120mL 3種 ミルク 100mL 2種
クリーム 30g 2種 エッセンス 30mL 1種
各2,052円(税込) 詰替用 各1,728円(税込)

*1 年齢に応じた化粧品によるお手入れ
*2 保湿成分:アレカカテチュエキス(ビンロウ種子エキス)、マヨラナ葉エキス、ヒオウギエキス、マグワ根皮エキス
皮膜形成成分:リピジュア®(ポリクオタニウム-51)
※ 商品によっては、同じ機能を持っている別の成分を配合しています。

綾花のお求めは、百貨店の
ちふれ化粧品コーナーへ。
お肌の悩みに合わせて、3つのスキンケアラインからお選びいただけます。