つくったのは、「詰め替える」という発想でした。

つくったのは、
「詰め替える」という発想でした。

いち早く、
詰め替え化粧品を発売しました。

オイルショックの影響で原料や資材が不足し、物価が高騰した1974年。
ちふれでも容器をつくるプラスチックが足りなくなる事態に。

限りある資源を大切にしながら、中身の品質と価格は維持したい。
業界に先駆けた「詰め替える」という発想は、この考えから生まれました。

当時の想いはしっかりと受け継がれ、
スキンケアからメイク、ヘアケアまで幅広く詰替用を展開しています。

今ではあたりまえに店頭にならぶ、詰め替え化粧品にも
50年前から続くちふれの想いが込められています。