愛用者室の遍歴

創業以来、お客様とともに歩んできました。

愛用者室はお客様とちふれ化粧品をつなぐ部門として、
創業以来、お客様と共に歩んできました。

「常にお客様の立場に立ち、その声に真摯に耳を傾け、品質やサービスの向上に役立てたい」

設立当初からのその「想い」は、これからも大切に受け継がれています。

創業

創業よりお客様と共に

創業以来、お客様に喜ばれる商品づくりを目指してきた当社は、全地婦連と提携(1968年)、「お客様対応窓口」を設ける(1979年)など、時代の変化にあわせて成長してきました。

1980

消費者室発足

お客様対応窓口を「消費者室」に名称を変更。実際に手に取ってくださるお客様が、どんなことを感じているのか、さらに把握できるように体制を強化。お客様の質問にスピーディかつ正確な情報でお答えできるようになりました。

1987

愛用者室発足 商品企画部門と一体化

商品企画部門と一体化。名称も「愛用者室」に変更。お客さまの声を、さらに商品やサービスに反映しやすい体制になりました。
※現在は、「愛用者室」として独立した部門となりました。(2019年時点)

1992

フリーダイヤルを設置 消費者志向優良企業を受賞

お客様がお問い合わせしやすいよう、覚えやすい番号を社内公募という形で全社員が考え、「0120-147- 420(イイシナ チフレ)」が誕生しました。また、お客様を思うひたむきな姿勢が評価され、「消費者志向優良企業表彰」を受賞しました。

1998

コンピューターシステム化

「お客様の声」を、より迅速に社内で共有するために、コンピューターシステムを導入しました。お客様のご意見をデータ化する事で、全社で情報を共有し、考える仕組みが強化されました。


2000

インターネットからのお問い合わせ開始


2003

コンピュータシステム刷新


2009

フリーダイヤルの受付時間延長


2013

携帯電話からのフリーダイヤル受付開始
コンピュータシステム刷新

これからもお客様と共に

これまで、私たちは常にお客さまの立場で考え、品質やサービスの向上に取り組んでまいりました。
これからも、お寄せいただいた「お客さまの声」を、消費者志向の源泉としてよりよい商品づくりに活かして参ります。

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