CHIFURE
MASK-MAKEUP

ちふれおすすめマスクメイク

マスクをつけたときでもメイクを楽しむための、
マスクにつきにくいベースメイクや、
マスクのカラーに合わせたアイメイクをご紹介!

マスクにつきにくいベースメイク

How To
Step 1
Step 1
化粧下地

「メーキャップ ベース クリーム UV 1 ピンク」を適量(真珠粒大)手に取り、顔全体にのばします。

ピンクカラーの下地でいきいきとした印象の肌に。

透明感を出したいときはグリーンの下地をお使いください。

*メーキャップ効果による

Step 2
Step 2
フェースパウダー

「ルース パウダー 2 パーリー ルーセント」を肌に軽くすべらせるようにのせます。キメ細かですべすべの肌に仕上がります。

ふんわりなめらかな肌に仕上げたいときはルーセントもおすすめです。

しっかりカバーしたい部分には
「コンシーラー」を。

化粧下地のあと、「コンシーラー」でカバーしたい部分にオン。指先で軽くたたくようにしてなじませ、パウダーをのせれば、マスクへの色移りも最小限に。マスクをはずしたときでも美しい肌に仕上がります。

光とつやで上手に肌悩みをカバーし
肌印象アップ。

マスクのカラーに合わせたアイメイク

How To

ライトグレーマスクに
品のある華やかアイメイク

マスクにつきにくいベースメイクができたら、次は目もと!ピンクカラーのアイシャドウを使用したアイメイクは華やかでキュートな印象に仕上がります。ホワイトのマスクにもおすすめです。ツイン カラー アイシャドウとアイブロー パウダーを使ってチャレンジしてみてください。

Step 1
アイブロー
  • 1「アイブロー ペンシル くり出し式 22」で、 自然なアーチを描きます。
  • 2「アイブロー パウダー PK10」①のナチュラルカラーをブラシ(太)にとり、眉頭から眉山に向かって描きます。
  • 3②のダークカラーをブラシ(細)にとり、眉山から眉尻まで細く描きます。
  • 4③のニュアンスカラーをブラシ(太)で眉毛全体になじませます。
Step 2
アイシャドウ
  • 1①をチップ(大)でアイホール全体にのばします。
  • 2②をチップ(小)で目尻から中心に向かってぬり、ぼかします。
  • 3①をチップ(小)で下まぶた全体に。
Step 3
アイライナー

「リキッド アイライナー 筆ペンタイプ BK30」で、まつげの間をうめるように、目の際にラインを描きます。目尻に跳ね上げラインを描きます。

Step 4
マスカラ

「マスカラ ナチュラル ロング タイプ」をまつげ全体にぬり、目尻を重ねぬりします。

ダークグレーマスクに
血色感UPメイク

ダークグレーのマスクには、テラコッタカラーのアイシャドウを使用した、血色感UPのアイメイクがおすすめ!ピンク系のカラーのアイブローを使用することで、温かみのある印象に仕上がります。グラデーション アイシャドウとアイブロー パウダーを使ってチャレンジしてみてください。

Step 1
アイブロー
  • 1「アイブロー ペンシル くり出し式 22」で、毛の足りない部分を毛流れにそって描きます。
  • 2「アイブロー パウダー PK10」①のナチュラルカラーをブラシ(太)にとり、眉頭から眉山に向かって描きます。
  • 3②のダークカラーをブラシ(細)にとり、眉山から眉尻まで細く描きます。
  • 4③のニュアンスカラーをブラシ(太)で眉毛全体になじませます。
Step 2
アイシャドウ
  • 11.①ハイライトカラーをチップ(大)でアイホール全体にぬります。
  • 22.②ミディアムカラーをチップ(小)で目の際から上に向かってぬります。
  • 33.③ラインカラーをチップ(小)で目の際にぬります。
  • POINT目を開けたときに見えるところまでぬると、血色感がアップします。
  • 4④お好みでニュアンスカラーをチップ(大)でアイホール全体になじませます。
Step 3
アイライナー

「ジェル アイライナー BR30」を使い、目もとに合わせナチュラルなラインを描きます。

Step 4
マスカラ

最後に「マスカラ ボリューム タイプ」をまつげ全体にムラなくぬって完成です。

あなたの日常に彩りとゆとりを。
マスクメイクで変わるいつものくらし。

マスクメイク使用アイテム